はじめての方へ
なぜ、データ復旧のチカラなのか?

  • データ復旧事業を行う、データ復旧専門会社です。積極的な技術導入・設備投資 また復旧業務プロセス、技術開発及び管理システムの一元化により、確実なデータ復旧と業界最安の費用を実現致しました。また、セキュリティの面では、ISO27001情報セキュリティマネジメントシステム国際規格認証を取得し、より安全な環境でデータ復旧が行われていますのでご安心ください。
高い技術力最新設備   業界最安データ復旧費用
  • 弊社のデータ復旧サービスは、多くのPC・データ復旧関連企業との技術提携とともに最新設備の積極的な導入により、信頼できる最高レベルのデータ復旧サービスを提供しております。
 
  • 復旧業務プロセス、技術開発及び、管理システムの一元化により、費用削減、長年のノウハウで復旧業務のシステム化を行い、業界最安の費用でデータ復旧サービスを提供しております。
 
 
6つの無料サービス
  • 初期診断無料

    ハードディスクはもちろん、RAID、サーバー、データベースの初期診断サービスも無料で行っております。障害内容、障害の程度、復旧可否、復旧費用をお客様にご報告し復旧作業の可否を判断していただきます。

  • 沿革診断無料

    メモリー復旧のために遠隔で初期診断する場合でも初期診断費用は無料です。

  • 取り外し作業代無料

    本体からメディアの取り出し作業を無料サービスで行います。
    対象:パソコン、ノートパソコン、iMac、MacBook、Mac Pro、iPod、TeraStation、LinkStation、LANDISK、Dell・IBM・hpサーバー 注意:器械によっては(iPod、TeraStationなど)メディアの取り出すため器械が破損されることがございます。

  • データバックアップ作業費用無料

    復旧されたデータの安全なメディアに移すバックアップ作業も無料サービスで行います。

  • 配送料無料

    復旧作業完了後、復旧に成功されたデータを納品する際に、配送料は弊社の方で負担いたします。

  • 復旧できなかった場合に作業費用が無料

    記録メディアの物理的な原因など復旧が出来なかった場合にも復旧作業費用は無料です。

 
安心・安全のデータ復旧
  • データセキュリティシステム

    お客様がデータ復旧をご依頼する際に考慮しなければならない項目としては、データ復旧の技術力、データ復旧費用/期間、そして復旧データのセキュリティシステムなどがあります。

  • 受付・初期診断・復旧の速さ

    データ復旧研究センターは、24時間緊急対応しております。受付から24時間以内に納品する超特急(Express)復旧サービスで緊急を要するお客様に対応しております。

  • 他社で復旧不可でも OK!

    他社に依頼してから復旧できなかったメディアでもお任せ下さい。他社で復旧できなかった場合ですと復旧率は落ちてしまいますが、あきらめずに、まずはご相談ください。

  • 復旧費用完全成果報酬制度

    データ復旧が出来なかった場合や、ご希望のデータが復旧されなかった場合には、復旧費用はいただきません。 また、見積り以外の追加費用なども一切ありません。

 
日本最高水準のデータ復旧対応能力
  • ハードディスク分解、組立のための設備

    一般環境下での空気中のほこり量は 10,000 ‾ 100,000個です。この環境でハードディスクを分解する場合、ほこりがドライブのフラッターに付着され、データの読み書きをするヘッドに影響を与えエラーを発生させたり、スクラッチ(Scratch)を生じさせたりもします。 データ復旧研究センターでは、分解復旧作業時にはドライブの製造環境の適切な条件を作るために多くの時間と設備投資をしております。

  • 専門エンジニアの 24 時間無料相談 専門エンジニアの 24 時間無料相談

    データトラブルが発生した場合、何をどうすれば良いのかよく分かりません。そんな時は、24時間無料相談電話でご相談ください。データ復旧研究センターの無料相談電話は、年中無休 24時間受付しております。 RAID、サーバー、データベースの場合なら専門チームを運営していますので、夜間・日曜・祭日の緊急対応が可能です。

  • なぜ、クリーンルームで作業が行われるのか

    一般環境下では、空気中のほこり量が [Class]: 10,000 ‾ 100,000になります。このほこりがドライブのフラッターに付着されデータの読み書きをするヘッドに影響を与えて、エラーを発生させたり、フラッターに Scratchを発生させたりもします。 データ復旧研究センターでは、認識されなくなったドライブで2次障害の発生を阻止するために様々な措置をとりながら精密作業を行っております。

  • 静電気からデータを守る

    ハードディスクの最大の敵は熱、震動、不規則な電圧、湿気、ほこりだと言えます。 しかし、それ以外に欠かすことのできないものが静電気です。 なぜならハードディスクのヘッドはとても微細な電流を利用するからです。フラッター1枚の記録容量が 、100GB以上ですので高い密度のトラックの間でデータをさがし、データを記録するヘッドは精緻で纎細な作業を行っています。静電気の電気的な衝撃は、データの読み書きに大きな影響を及ぼします。クリーンルームでは適切な温度・湿度を維持、エンジニアは、静電気防止服と静電気放電腕輪をつけ静電気によったメディア・データの損傷を防ぎます。

 
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